
日本一の霊峰「富士山」、広大に広がるその裾野には大自然が育んだ名水が滾々と湧き出ています。そんな源泉が多数点在する中のひとつ、山梨県西桂町にある源泉が「富士山イオン水」の故郷です
富士山の雪解け水は伏流水となって、70年の歳月をかけ硬い岩盤層を通過して湧き出しています。だから自然のミネラルがいっぱいです。
医療の世界では電気分解した水のことを電解機能水と呼んでいます。これは、水に電気エネルギーを加えることで水がイオン分解し、PH酸性を示す酸性水と、PHアルカリ性を示すアルカリ水が生成され、それぞれに用途が生まれます。そしてアルカリイオン水は医学的に治療効果が期待され様々な臨床的報告がなされています。また、アルカリイオン水の中には多量の活性水素が生成され、様々な病気の要因となっていると考えられている活性酸素を還元する力があるとされております。
このことは、テレビ朝日「噂のファイル」、日本テレビ「特命リサーチ200X」などの番組でも紹介され話題となりました。このような認識の下、医療の現場でも採用されているアルカリイオン水の様々な効用・効果は、さらにその有効性が実証されていくものと思われます。
富士山のおいしい水は、体にいい水・おいしい水としてはもちろん、災害時の保存水としてもOK(賞味期限5年間)です、ご家庭の防災グッズの一つとしてもご利用いただけます。







